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宿命1969-2010 -ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京- 第6話



宿命1969-2010 -ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京- 第6話 2010年2月26日放送

崇(北村一輝)は全てを失う映像を送ったのが宣子(小池栄子)の仕業だと…。
一方、尚子(上原美佐)が妊娠だと分かり、
母・三奈(真野響子)に邪魔はできないと告げるが…


やはりこのドラマは突っ込み所満載だ。
なわけない、どうして知らないのか?、どうして気づかない?
などなど、心でつぶやきながら見てる。

前回も書いたが、
年収4000万の為替ディーラーの女に対して、
2000万とか3000万が手切れ金ってどういうこと?
安すぎるって話。
逆にそんな女がどうして2000万くらいの金が都合つかない?

あげたらキリが無いほど突っ込みたくなる箇所が多い。

ドラマ制作者側は疑問に思わなかったのだろうか?
演者も疑問に思わなかったのだろうか?
勿体無いドラマになってしまってる。

でも見るけど。











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テーマ : 宿命1969-2010 - ジャンル : テレビ・ラジオ

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